脳の潜在能力を引き出そう!

視力が悪いというと、目だけが悪いように思っている方が
ほとんどだと思いますが実は脳の機能も低下しているのです。

人間の見るという作業は、目と脳が共同作業して初めて成り
立つものなのです。

目が取り入れた画像情報が脳に送り込まれ、それを脳が情報
処理することによって物が鮮明に見えるということです。

視力が落ちたからといってすぐにメガネやコンタクトレンズ
に頼るというのは、脳を甘やかしていることになるのです。

脳がメガネやコンタクトレンズに依存してしまい、情報処理
能力が低下してしまう、つまり脳の見ようという力まで低下
しまうということですね。

ちょっと話が変わりますが、潜在能力という言葉をあなたも
聞いたことがあるでしょう。

人間の潜在能力はよく氷山の一角に例えられます。

水上に出ている氷は全体のほんの一部分で、水面下には巨大
な氷の塊があるという話です。

この巨大な氷の塊を人間の潜在能力に例えているわけですね。

つまり人間は常日頃は持っている力の5〜10%程度しか使
っていないと言われ、残りの9割近くの力は眠っているとい
うことです。

ここで話を戻しますが、脳の潜在能力を引き出すことにより
視力が回復するといったら、あなたは信じますか?

脳の潜在能力を侮ってはいけませんよ。

一度試してほしいのですが、ある文字がギリギリ見えるところ
まで下がります。そして目を閉じて「文字がはっきり見える!」
と脳に暗示をかけてから目を開けてみてください。

どうですか?先ほどより文字がくっきり見えませんか?

このトレーニングを暇なときに行ってみてください。

脳の見ようとする力がアップすることうけあいですよ。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
目っ、目がっーー、見える!?





posted by tukareme at 11:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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